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院長有家颯佑とはどんな人?

有家颯佑のプロフィール

有家逸聡

高校卒業後、バレーボール選手を経て上京。
上京の理由は「先に東京に出ていた友人と遊びたいという、軽い気持ちだった」と回想する。
しかし東京で出会ったのが、後に天職となる整体の道だった。

自身もスポーツ選手として活動しながら足腰を痛め、整体や鍼灸に通っていた経験から「アスリートをバックアップする側に立ちたい」と、柔道整復師になることを決意。
専門学校に入学すると同時に、接骨院に勤務するなかで実地の経験も積んでいった。

24歳で柔道整復師の資格を取得し、プロアスリートへの施術で全国的に知られるアルファ接骨院(東京都)で勤務。
アルファ接骨院では、現在コンビを組む鍼灸師の山本桂市郎と運命的な出会いを果たす。
またこの時期にオステオパシーを学び始める。

2011年、アルファ接骨院を退職。オステオパシーを基本に様々な治療法を取り入れた治療をしている。
2012年5月28日、愛知県刈谷市にて「刈谷はり・きゅう接骨院」を開業。現在に至る。

治療のこだわり

治療のこだわりのイメージ

まず、患者さまとのコミュニケーションを大切にしています。
患者さまがどんな部位のどんな痛みに悩んでいるのか。
会話の中のひょんな一言から、解決へのヒントが導かれることもあるからです。

患者さまの体を診察するときは、細部のディテールにこだわります。
関節の方向などの表面上の見え方はもちろん、施術を行った場合の効果とリスクなども踏まえ、詳細に見ていきます。
何故なら、オステオパシーは、全身をひとつのユニットとして捉えることが原理原則です。
であれば、ディテールの情報は少しでも多い方がいいのです。
それは患部であってもなくても、です。
痛みの原因は、必ずしも患部だけではない。それがオステオパシーの考え方なのです。
さらに言えば、健康は体の痛みばかりではありません。患者さまの健康を、心身も含めてトータルに診る。
心と体の境界をつくらない。
それも、オステオパシーの原理原則です。

山本先生からみた有家颯佑先生とは

有家颯佑ができること

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愛知県名古屋市中区金山2丁目10-2 セジュール金山701号
ホームページを見たとお伝えください 0566-45-6369

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